8月28日(水)期末試験後の忙しい中、6月にありました生徒指導研究協議会に出席された斎藤武治教諭により、全教員向けに視聴覚室にて報告が行われました。報告の柱を「いじめ」と「児童虐待」の2つに絞り、簡潔かつ明瞭でわかり易い報告をしていただきました。いつ起きてもおかしくないことであり、皆真剣に聞き入っていました。斉藤先生お疲れ様でした!
オープンスクールバス配車についてお知らせ
9月7日(土)に開催いたします「大谷オープンスクール」で配車いたしますバスダイヤを以下の通りとします。
登校用 8:00 8:20 8:30 以上3便
下校用 12:30 *申し込み状況により増便を考慮致します。
*本校生徒も乗車いたしますことを、ご了解ください。
以上、ご連絡いたします。
壮行会開催!
次年度(2020年4月)からの就学支援金について
下記の文部科学省の就学支援金に関するリーフレットファイルのリンクを参照してください。
2020年4月から年収目安が約590万円未満については、実質授業料無償の予定です。
国会決議を経てからの実施予定となります。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/mushouka/__icsFiles/afieldfile/2019/06/24/1418201_1_2.pdf
福祉インターンシップ実施
薬物乱用防止教室開催(2年生)
進路学習 室蘭学②~③
②テーマ:「室蘭の歴史と観光。いまはじまるむろらん新時代」
講 師:山田正樹氏(一般社団法人むろらん100年建造物保存活用会)
室蘭の戦争の歴史や観光の現状を聞き、室蘭の人口が減少していることや、思ったより室蘭に泊まる観光客が多いことなどもわかりました。後半のグループワークでは、「室蘭の大事にしたいところ」や「室蘭の観光地を世界中の人が行きたくなるように一つ紹介する」に取り組みました。生徒たちは、室蘭のことをあまり知らないことに気づきました。
③テーマ:「日本遺産の街むろらんとは何か?-2030年近未来ビジョンと私たちの可能性-」
講 師:村田正望氏(一般社団法人むろらん100年建造物保存活用会)
日本遺産になった「炭鉄港」のことや室蘭のこれからの発展のために必要なことなどの話を聞きました。生徒たちは、「これからどんな室蘭にしたいか」を市長になったつもりで考えて発表しました。アスレチックテーマパーク構想など真剣に考えていました。




































